AutoLISP入門講座の第4回目となります。
今回は、AutoLISPのプログラミングにおいて非常によく使われる「SETQ関数」について解説します。
SETQ関数とは
SETQ関数は、変数に値やデータを代入するための基本的な関数です。 AutoLISPでコードを書く上で頻繁に登場するため、この関数をマスターすることでプログラミングの幅が大きく広がります。
動画での詳しい解説
文章だけでは分かりにくい部分もあるかと思いますので、実際の操作画面を交えながら動画で詳しく解説しました。 具体的なコードの書き方や動きについては、以下の動画をご参照ください。
動画を見ながら、ぜひご自身の環境でも実際にコードを打ち込んで試してみてください。 少しずつ手を動かすことが、AutoLISP上達への近道となります。
次回の講座もよろしくお願いいたします。